これが、車イス生活を余儀なくされた、私の父親です。
とっても性格の悪さには定評がありますが、
8年前、脳幹梗塞をおこし、今でも車イス生活をよぎなくさました。
私は 今でも、親父が倒れた日の事は忘れられません。
とても ショッキングな映像でした。
目は完全にろんぱっていて、口からはよだれ、意識うすっらしており、完全に廃人になったと思いました。
何ヶ月か意識がなく、駄目だとあきらめていましたが、
母親の必死の看病のおかげで、なんとか、生きとどまり、車イス生活ではありますが、
今は生きています。
当時私の親父は 58歳でした。
健康とは なにか?
生きている事とは?
家族とは?
自分の父親も鉄人ではなかった
という事を考えさせられました。
本当に健康は大事です。
いつまでもあると思うな、
親と金と健康体!!!
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